最近、仕事のシフトと営業時間がリンクせず、最近なかなか「蕎麦人」とデート出来ない。(店の前を通るときは、真っ暗である)
危ない言葉で言えば、正直「禁断症状」が出ているのだ。
土日の休日に車を走らそうと思うのだが、少々忙しい時期と重なっているため、ついつい朝方に寝してしまう。
腹立たしいのは、何故か13時に目覚める事である。前夜遅くまで仕事をしてしまう(べつに真面目な訳ではない。一週間のサボりのツケを払っているだけだ、酒飲みながら。)
京都市の北の方(山の中ではなく、一応市街地と言われる範囲の北限である)に住んでいる私としては、蕎麦人まてでは、某公的期機関の取締りが無い前提(つまりフルアクセル)でも1時間半は欲しい。
つまり、「良く寝たあぁ」と気持ちよく目覚めたのも一瞬。時計を見て「間にあわへんわ」ここの中途半端さが、余計に腹立たしい。(全て、自分が悪いのだが・・・・・・)
時間に余裕があれば「行く、行かない」は自分で決められる。14時頃起きたならば、タイムアウト、諦めもつく。
凄まじいストレスである。そう思う「私が変なのか?」それとも「蕎麦人の魔力のひきつけなのか?」それは、ぜひそれぞれの方々の判断にお任せしたい。
そんな魅力のある「蕎麦人」であると、私は思う。
(京都市 40代 男性)